エンディングノート書き方セミナー

老後・介護・相続を考えるのに便利な
エンディングノートを書いてみませんか?

エンディングノートの内容は気軽に書けることが多いのです。
今の気持ちや考えていることを書き留めてみませんか


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エンディングノート書き方講座 オンラインセミナー
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エンディングノートを書くことを拒む高齢者

と言っても、
ほとんどの方がエンディングノートを書かない
のが現実ですし、エンディングノートなんて書きたくないものです。
そのお気持ちも痛いほどよーく理解できる私です。
でも、もう少しだけお付き合いくださいね。

エンディングーノートを書いておくメリット

エンディングノートというと、なにか暗~いイメージをお持ちかもわかりません。

でも、書いておかないと・・・・
『あっちゃー、それは困った!」

エンディングノートを書かなかったことを後悔する人

ということも起こりうるのです。

エンディングノートを書かなかったためにおこる悲劇

ほとんどの方が自分(または自分の親)の最期の時のことなど、目を背けたいのが現実ですし、そのお気持ちがよーく理解できるのも事実です。
自ら進んで「エンディングノートでも書いとこか!」なんて方はほとんどいないんですね。

「なにも今 書かなくても・・・」
「今はまだ元気ですから・・・!」
と書いてはいただけません。

でも書いておかないことによって、大変なことになることもあります。

  • 介護のことについて、誰もきちんと考えてくれなかった。
    介護は子供の◎◎にお願いするつもりだったのに裏切られた気持ちだ!
  • 急に認知症になったり病気や事故が発生し、長年 苦労をかけ続けてきた妻や夫 子供たちに感謝の気持ちを伝えらることができなかった。
    もしもこんな風に想いを伝えることが出来たなら、遺された家族の悲しみはどれほど癒させることでしょう。ずっと悲しんでくれるのも家族なら、早く立ち直って前に向かって進んで欲しいのも家族ですよね?。たとえこんな大げさなビデオでなくても「みんな、ありがとう」の一言だけで・・・・
  • 無理な延命治療をされて、苦しく辛い期間を過すことになってしまった。
  • 家族同然のペットが引き取り手がなくて処分されてしまった。
  • 大事な美術品・高価な着物や茶具、コレクションがガラクタとして処分されたり、二束三文で売り払われた。
  • 長年 掛け続けた生命保険金を家族の誰も知らなくて、保険金支払いの手続きがされなかった。
  • 家族が相続の手続きをするのに大変な労力がかかってしまった。
    まさかこの程度の遺産で子供たちが相続争いをするとは思わなかった。

書いてはもらえないエンディングノート